あなたは、人生から逃げている!

あなたは びみょうに 人生から 逃げている!

この びみょうに ってとこが味噌です。

あからさまに 逃げているわけでは ないんです。

  • 他人の 同情をかったり
  • 相手を憐れみ思いやる気持ち を利用したり
  • 人の不幸に対する同情と悲しみの気持ち を巧みに使ったり
  • 人の苦しみへの深い理解と同情 を悪用したり
  • 人の痛みを理解し、何かをしてあげたいという、人道的な性質 を食いものにしたり
  • 温情・思いやり・慈悲・お目溢し・厚情・厚意・哀れみ・不憫・お情け・情け心、など様々な言い方があります

上記ほど ひどくは無いでしょうが たくみに思考の中で 逃げをうってる はずです。

なぜか?

自分が かわいい からです。

自分には あまいん です。

思考の中って そんなもんです。

そんなことはない と反論する人がいるはずです。

そんな あなたも「逃げているんです」。

そんな あなたに人生診断分析テストをおすすめしてます!(心理テストではありません)

では・・・また・・

あなたは、自分のことを 好き 嫌い!? どっちですか?

今、自分が何をしたいかわからないという問題や悩みを抱えている人へ向けて。。

今「自分が何をしたいかわからない」という問題や悩みを抱えている人へ向けて。。

人生、仕事、就職、転職、恋愛などなど…「自分が何をしたいかわからない」。

人間の悩みは、たったの4つしかない!それは、健康や美容のこと。夢や将来、キャリアのこと。人間関係、結婚、恋愛、会社のこと。最後にお金のこと。などとまとめているのを目にします。

あるいは、

人生における悩みは3種類!まとめると1つになる!などというのもあります。そこには、自分自身に関する悩み、恋愛・家族・結婚・人間関係の悩み、お金や仕事の悩みと記されていて、1つにまとめると「思い通りにいかない」という悩みに集約される。思いと現実、理想と現実とのギャップ、乖離があるときに悩みが出来るとあります。

ついでに、

広義に解釈すると、精神的な悩み(トラウマや、無気力感、無力感、悲しみ、苦しみ)があるようです。

悩みによっては問題の深刻度によって、軽い悩み、深刻な悩み、一度は決めたのに本当にこれでよかったのかと迷っている悩み、何かしらの状況で板挟みになっている悩みというように分ける考え方もあるようです。

心の法則、心の仕組みから見ていくと…。

問題とは。本質的に反対の力が釣り合っている状態を指します。そして、これらは解決しない限り永遠に持続します。

簡単な例として。
人生で問題を抱えている人は、過去において、または現時点において周りから押さえつけられているか自分自身で自分を押さえつけている状態です。

悩みとは。本質的に決断できない、選べない状態を指します。そして、これらは永遠に繰り返されます。

簡単な例として。
人生で悩みを抱えている人は、同じような状況において決断しない決断できなかった悩みを過去にも抱えているでしょう。さらに、優柔不断として知られている状態にとどまり決断できない選べないという場合は、もう少し複雑な心の状態にいますが、これらも過去からの経験が大いに影響しています。過去において、失敗を経験した、にがい苦しい体験をした、とか単に自分に自信がないとか、責任を負いたくないとか、あるいは知識が欠落しているために決断できないや選べないといった状態です。

問題について、悩みについて、解決策を詳しく説明できます!

でももったい付けて、あなたが本当に必要性が高まった時に紹介したいと思います。

痛み屋では、一見複雑に見える人間の問題の全領域を解決するために、心の基本原理を適用します。

そして、プロカウンセラーとして人間の心の理解と、この生涯における苦しみの原因に焦点を当てます。

悩み、問題を抱えている領域を探し、人生の状態を診断する「人生診断テスト」を受けてください!

本気、死ぬ気で変わりたい!と心の中で叫ぶだけ…

本気、死ぬ気で変わりたい!と心の中で叫ぶだけ…変わる必要性について考えてみる!


最近こんな記事を見つけました。

主婦の55.1%が「ダイエットをしたいが、行動していない」 ――――――――――――――――

モバイルWEBにて主婦729人を対象に、ダイエット・健康管理について調査した。「最近、ダイエットをしようと思いましたか?」と聞いたところ、「ダイエットをしたいが、行動していない」が55.1%と最も多く、次いで「既にダイエットをしている」が27.8%、「ダイエットをしようと思わない」が17.1%と約半数の主婦がダイエット意向はあるが、行動に移せていないことがわかった。
これを目にしたときに思ったことは「何かをしたいが、行動していない」という事です。

―――――――――――――――――――

【必要性】必要であること。また、その度合。
【必要に迫られる】そうしなければならない状態になる。
三省堂 大辞林

必要性という言葉の意味を本当に実感したら「行動」するだろう・・。

「何かをしたいが、行動していない」とは、必要性を本当には実感していないからでしょうね。

だれでも知っていることですが、緊急時や切羽詰って事に及ぶと大変な目に遭うんです。気が付いた時には取り返しが付かない事になっていたと・・。

心のリハビリ。ヘルプもそんな感じですよ。

「個人にとって最も好ましい環境とは、どういったものなんだろうか?」を突き詰めてみるのも一考です。

心の働き、心とは そして思い出すこと

自分が今日食べた、食事のことを思い出せますか?

それは、何処で食べましたか?

それは、何時ぐらいでしたか?

どんな、味でしたか?

どんな、匂いがしていましたか?

どんな、舌触りでしたか?

どんな、見た目でしたか?

自分が、それを食べたことに確信がありますか?

あなたの心の真実は、あなたにしかわかりません。

もう一度、聞きますが本当に食事をして食べましたか?

心は映像の集まり=記憶

あなたの記憶を辿って行くと所々、思い出せないところがありませんか?

それから、どこまで時間を遡れますか?

自分が人生で経験したことを思い出す時どうしていますか?

だいたいの人は映像として、それを見ています。

映像がカラーであっても白黒でもかまいません。

その中に自分が知覚したものが含まれています。

一秒間に25コマぐらいが記憶されているようです。

映像の中に「時間」が含まれていることに気が付いていましたか?

この時間が含まれているために、いつ起こったことなのかを知ることが出来ます。

なかには、時間の感覚の鈍い人もいるでしょう。

そして、場所の感覚もあります。

どこで起こった経験なのかを思い出せるでしょう。

ところで、心の映像の中にどれぐらいの感覚(知覚)が含まれていると思いますか?