心の美容院、心のエステサロンを目指しています。

美容、コスメ、エステ、健康法には様々なものがあります!

ではなぜ、人々はこれらのことに興味、関心があるのでしょう。

何もしないでいたら更に悪くなっていくだけだと、知っている!からです。

年齢や色々な経験を積み、失敗や挫折、失恋や喪失など「心」にとって

負担となるストレスをため込みダメージをあたえ続けているとすれば「心」も

劣化や老化していくと考えられますよね。

もし!

何もしていないとしたら「心」も更に悪くなっていくだけだと思いませんか?

心の劣化・老化や心のエステダメージケアに取り掛かる前に

「心」の無料診断テストを受けてください。

そして、是非とも診断結果を今後の人生に生かしてください。

ショックな出来事、心のダメージから立ち直る方法!

心のダメージに関連するショックな出来事のあと…ショックな事から立ち直る方法、立ち直り方の順番があることは知られていないかな!?

時と場合、人によりけりですが、大なり小なりショックな出来事を経験することがあります。

恋愛からの失恋、大切な人との別れ、死別、立ち直れないと感じるほどのストレスなど、例を挙げようとすれば、たくさん出てきます。

ショックな出来事を受けて… 精神的ダメージが大きい、心がしんどい時どうすればよいか!

1、散歩をお勧めします! 

ただし、少しコツがあります。「遠くを見たり近くを見たり」しながら歩くんです。

では、どれぐらい歩くのでしょう。歩き始めて疲労を感じる地点を通り過ぎるまでです。

コツは「疲労を感じる地点を通り過ぎる」です。ここは重要なので二回繰り返しました。

2、心の健康、疲労度をチェックしましょう。

ちまたではストレス診断とか心の健康チェックシートと呼ぶのかもしれません。

心理テストとは全く違う生活、人生に役立つ分析結果が出てきます。

3、手前味噌ですが、「痛み屋」心の理想と現実、ダメージケア専門プロカウンセラー東京 のブログを読む!

心の仕組み、動物の心などについて正しく知る!正しく知るです! ここも重要なので繰り返します。

ショックな出来事が続いたり、ショックな出来事のあと眠れなくなる人もりるかもしれません。

ショックな事から立ち直る方法、立ち直り方でよくあるパターンは、忘れよう、蓋をする、触れないようにする や 時が癒してくれる的な対処法です。

これらは絶対にダメです!絶対にダメです!絶対です!

さらに、薬に頼る、宗教にすがる、スピリチュアルに、はまる人もいることでしょう。

いままで散々経験してきたので… どれを選択するかで… 人生は大きく変わりますよ… ね!

ここでしか解決できない、「動物のこころ」とは!

痛み屋では、人の心が抱えるあらゆる問題の根源を取り除くことのできる唯一のテクニックを提供しています。

職業・年齢・性別を問わずあらゆる階層の人々に劇的かつ永久的な向上をもたらすことができます。

そして、それを取り除くことで、長い間追い求めてきた「あなた本来」の目標に到達することも可能になります。

動物のこころとは。 (他の心を扱う治療分野が見逃している)

『動物のこころ』ー 痛み屋

人の心の下に隠された無意識の衝動で勝手に反応する心の事を指します。この、心の部分は進化の過程で取り残されてしまったのかもしれません。この、心は理性的に結論を出す能力が有りません。

ぜったいに信じないでしょうが、この一つを解決し忘れることが人生の負のスパイラにはまり抜け出せなくなる原因です。

過去の精神的な痛みや肉体的な痛みを伴う経験は確実に心の中へと入り込み、あなたの現在の振舞い、意欲に望ましくない影響を与え続けています。

「痛み屋」セッションの特長。

心の法則に則った安全で効果のある技術を使うことで、あなたは最低限の労力で、最大限の成果を掴み、あなたにとって最高の状態を手に入れられると確信するにいたります。

痛み屋のセッションは元を叩くので永久的な解決に至ります。

(トラウマ・グリーフケア・ペットロス カウンセリング受け付けてます)

痛みや苦しみ・苦痛の感情・感覚を専門に取り除いています! 

助けるという本来の意味において、あなたを助けます。

喪失感(失った悲しみ、失うかもしれない恐れ)・悲しみの感情、精神的な痛み・肉体的な痛みや苦しみ・苦痛の感情・感覚を専門に取り除いています!

グーグル様でいろいろ思い付くキーワードを検索してみて、分かった意外なことは喪失感、慢性的な痛みを取り除くことに特化した専門家が居ないんだということです。

肉体的なアプローチからではなく、 精神的・心的なアプローチにおいてですが、喪失感、悲しみ、肉体的・慢性的な痛みを取り去ることを専門にしています。

喪失感を感じている方、喪失感を埋め合わせる方法を探している方、喪失感を乗り越えようとしている方、喪失感を癒したいと考える方に最適です!

さらに、何をどうしてもずっと痛い!長く続く原因不明の痛みである、慢性的な痛み(腹痛、下痢、腰痛)、慢性的に疲れやすい方などにも効果があります。

あなたは変わることが出来ます。

(トラウマ・グリーフケア・ペットロス カウンセリング受け付けてます)

心の分野には無数の取り組みがあります!

心の分野には

カウンセリング・メンタルヘルス・ヒーリング(癒し)など色々な取り組みがあります。

心の仕組みを理解すると治療方法や症状・病状を治療していく効果的な方法が、ある決まった手順ですむと分かるでしょう。

うまい言葉が見つかりませんが「知らない」ということで改善に時間が掛かりますし、遠回りをして元に戻ってしまうこともあるでしょう。


「自分の所が一番効果的な治療法だ」という気持ちはまったくありません。

人には自分で選択する権利がありますし、改善・治療を保障するわけではないので・・。

私自身は、他の治療法をまったく知りません。 試してみたこともありません。

しかし、他の治療法を実践している人、実際に本人が色々な治療を受けたり体験した人と接する機会は沢山あります。

そういった人たちの中で真に効果的な方法を≪探している人≫がいます。

そういった人たちが「心の仕組み」を知り理解していくと「ここに効果的な方法が確立されている」と受け入れるようになります。

「助ける」という言葉の本当の意味を実感するでしょう。

どうでもいい話に付き合ってくださった方に、ありがとう!の言葉を送ります。



カウンセリング – Wikipedia
カウンセリング(英: counseling)とは、依頼者の抱える問題・悩み等に対し、専門的な知識や技術を用いて行われる相談援助のことである。

メンタルヘルス – Wikipedia
メンタルヘルス(mental health)とは、健康のなかで精神にかかわる健康を保つことである。メンタルヘルス(mental health)とは、健康のなかで精神にかかわる健康を保つことである。

癒し – Wikipedia
癒し(いやし)、ヒーリング (healing) とは、心理的な安心感を与えること。またはそれを与える能力を持つ存在の属性である。

追伸

「ウツ・キレる・情緒不安定・イライラ・不眠・うつ病・人格障害・不眠症・虐待・過食症・拒食症・依存症」に共通する原因として・・。
『自分が正しいと考えていることを否定される』と陥りやすいですよ。

周りにいる人を観察してみてください!

「無気力」は自殺、死の一歩前の状態!

無気力の意味、定義
「健康用語辞典」参照

読み方:むきりょく 別名:アパシー
なにもする気力がないこと。意欲のないこと。
意欲が低下したり、自発性が低下したり、感情の起伏が小さくなったり、周囲に無関心になったりする状態のことです。 このような無気力な症状を呈することを「無気力症」「無気力症候群」「アパシー・シンドローム」といいます。これらの反応は、強いストレスから心を守るための逃避行動だとも言われています。 この言葉は、厳しい受験を乗り越えてきた大学生に多く見られる「五月病」の症状として広く知られるようになりました。最近では学生だけではなく社会人でもこの症状を呈するひとたちがいることが報告されています。

今回「無気力」を取り上げます。

引きこもり、内向き、閉鎖的と呼ぼうが・・鬱、うつ、うつ病、うつ症状、抑うつ、抑うつ症状、抑鬱、欝、欝病、鬱病と言い換えようが・・不登校 ふとうこう、登校拒否、長期欠席と書き換えようが・・

結局の所、これらは「無気力」という同じカテゴリー範疇に入ります。

無気力の症状は『自分の悩み、苦しみに対する解決策として自分自身の逸脱(いつだつ)を無視して、幸せだと主張し、身の切れるような思いをしながらも自分には何一つ問題がない』と言い張る特徴があります
[逸脱 – Wikipedia 「ルールから外れた望ましくない」という道徳的裁定が込められる]

どんな呼び方で読んでも構わないんですが、これらは全てメンタル面において同じ出所、同じ原因を辿る事ができます。

これらの症状を改善していくには、かなりの注意を必要としますが良くしていくことができます。

普通、人は自分の周りで困っている人を見かけると助けようとします。

家族、恋人、友人で「無気力」な人がいると何とかして「助け」ようとします。

で・・ほとんどのケースは「助けようとした本人が無気力になる」事で終止符が打たれるでしょう

精神科やメンタルクリニックに行くように進める人は、進めている本人がすでに「無気力」なのでしょう。

正直に告白すれば、「無気力」なケースを取り扱いたくは無いです。本当に、しんどいですから・・

根気よく取り組んでいけば、改善できるとはいえ体力も気力も吸い取られるような感じですからね。

この「無気力」は自殺、死の一歩前の状態に過ぎないので「助ける」のも大変なんです。

今日はこの辺までにしておきます・・・。