助けるに値する人を助ける!

躁鬱、気分屋、やる気が出ないなら、これを読んで参考にしてください。

助け、援助すると装いつつも絶えず、人を否定、批判し、周りの意欲や目的、そして生命エネルギーそのものを引き下げようとしている人を今までに何人知っていますか?

引っ越し済み

人生転落はすでに始まっている?

口には出さないかもしれませんが、

すべての人が(金銭的に)成功したい!理想と
生活水準を(不足を補って)上げたい!

と思っているはずです!

理想的な状態と現実を埋める解決策!心のデトックス専門ケア「痛み屋」人生診断テスト無料

成功することで(今より)ストレスは少なくなり、
生活の質が向上することでフラストレーションは減り、
幸福感が高まります。

そして、満足感、自信、プライド(誇り、自尊心)を
満たすことが出来ます。

でも、だが、しかし、
目標を達成できる人は、限られたほんの僅かな人たちしか居ません。

1、人は誰でも人生において一度はいい時期を過ごします。
2、会社、組織、グループ、帝国も同じです。

そして、

頂点を極めた瞬間から転落が始まります!

これは、誰でも本能的DNAレベルで分かっている事実です。(だから、人は自分の力を出し切らないとも言えます。常にセーブして抑えていますよね、同意)

過去の歴史が(完全に)証明しています。

頂点を極めた組織、国家、団体で、ずっと好調を維持し続けている「所」を知っていますか?

頂点を極めたら必ず、絶対に例外なく「転落」します。

例 仲のいい恋人が結婚します。とたんに離婚してしまいます。

例 いつも一緒にいて親友だと思っていた友達と「ある日」を境に疎遠になります。

例 植物、身体も成長の頂点を極めたら衰えていきます。

頂点を極めたら、あとは転落します!(必ず絶対!)

この法則から「あなた」は逃げることは出来ません。

なぜならば、あなたも過去または現在において頂点を極めた時期が必ずあるからです!

徐々に転落する人、急激に転落する人など、様々ですが下り坂を転がり始めます。

  • あなたの成功を制限して生活水準を不必要に低めている、心のダメージとは?
  • あなたの現在と未来の繁栄に対する「禍根」とは何か?
  • あなたの人生に直接、悪影響をあたえる、心に残る○○〇とは何か?
  • 今の自分が自分であって自分で無い!本当の理由とは何か?
  • 自分で自分自身を縛り続けている、ある心の仕組みとは何か?

転落を防ぐ、唯一の心の法則があります。
(応用することで底辺、最下層にいる人をも引き上げて救うことが出来ます)

上記にチョットでも心当たりがある人は、要注意です!

心の働き!

自分が今日食べた、食事のことを思い出せますか?

それは、何処で食べましたか?

それは、何時ぐらいでしたか?

どんな、味でしたか?

どんな、匂いがしていましたか?

どんな、舌触りでしたか?

どんな、見た目でしたか?

自分が、それを食べたことに確信がありますか?

あなたの心の真実は、あなたにしかわかりません。

もう一度、聞きますが本当に食事をして食べましたか?

心は映像の集まり=記憶

あなたの記憶を辿って行くと所々、思い出せないところがありませんか?

それから、どこまで時間を遡れますか?

自分が人生で経験したことを思い出す時どうしていますか?

だいたいの人は映像として、それを見ています。

映像がカラーであっても白黒でもかまいません。

その中に自分が知覚したものが含まれています。

一秒間に25コマぐらいが記憶されているようです。

映像の中に「時間」が含まれていることに気が付いていましたか?

この時間が含まれているために、いつ起こったことなのかを知ることが出来ます。

なかには、時間の感覚の鈍い人もいるでしょう。

そして、場所の感覚もあります。

どこで起こった経験なのかを思い出せるでしょう。

ところで、心の映像の中にどれぐらいの感覚(知覚)が含まれていると思いますか?

追伸 隠れ落ちこぼれを退治しています!まずは、診断テストを受けてみてね。

何がしたいかわからない!?

今「自分が何をしたいかわからない」人生に一抹の不安を感じる?という問題や悩みを抱えている人へ向けて。。

人生、仕事、就職、転職、恋愛などなど…「自分が何をしたいかわからない」。

人間の悩みは、たったの4つしかない!それは、健康や美容のこと。夢や将来、キャリアのこと。人間関係、結婚、恋愛、会社のこと。最後にお金のこと。などとまとめているのを目にします。

あるいは、

人生における悩みは3種類!まとめると1つになる!などというのもあります。そこには、自分自身に関する悩み、恋愛・家族・結婚・人間関係の悩み、お金や仕事の悩みと記されていて、1つにまとめると「思い通りにいかない」という悩みに集約される。思いと現実、理想と現実とのギャップ、乖離があるときに悩みが出来るとあります。

ついでに、

広義に解釈すると、精神的な悩み(トラウマや、無気力感、無力感、悲しみ、苦しみ)があるようです。

悩みによっては問題の深刻度によって、軽い悩み、深刻な悩み、一度は決めたのに本当にこれでよかったのかと迷っている悩み、何かしらの状況で板挟みになっている悩みというように分ける考え方もあるようです。

心の法則、心の仕組みから見ていくと…。

問題とは。本質的に反対の力が釣り合っている状態を指します。そして、これらは解決しない限り永遠に持続します。

簡単な例として。
人生で問題を抱えている人は、過去において、または現時点において周りから押さえつけられているか自分自身で自分を押さえつけている状態です。

悩みとは。本質的に決断できない、選べない状態を指します。そして、これらは永遠に繰り返されます。

簡単な例として。
人生で悩みを抱えている人は、同じような状況において決断しない決断できなかった悩みを過去にも抱えているでしょう。さらに、優柔不断として知られている状態にとどまり決断できない選べないという場合は、もう少し複雑な心の状態にいますが、これらも過去からの経験が大いに影響しています。過去において、失敗を経験した、にがい苦しい体験をした、とか単に自分に自信がないとか、責任を負いたくないとか、あるいは知識が欠落しているために決断できないや選べないといった状態です。

問題について、悩みについて、解決策を詳しく説明できます!

でももったいぶって、あなたが本当に必要性が高まった時に紹介したいと思います。

痛み屋では、一見複雑に見える人間の問題の全領域を解決するために、心の基本原理を適用します。

そして、プロカウンセラーとして人間の心の理解と、この生涯における苦しみの原因に焦点を当てます。

悩み、問題を抱えている領域を探し、人生の状態を診断する「無料心理テスト」を受けてください!店主による一言診断を添えています。

無気力

無気力の意味、定義
「健康用語辞典」参照

読み方:むきりょく 別名:アパシー
なにもする気力がないこと。意欲のないこと。
意欲が低下したり、自発性が低下したり、感情の起伏が小さくなったり、周囲に無関心になったりする状態のことです。 このような無気力な症状を呈することを「無気力症」「無気力症候群」「アパシー・シンドローム」といいます。これらの反応は、強いストレスから心を守るための逃避行動だとも言われています。 この言葉は、厳しい受験を乗り越えてきた大学生に多く見られる「五月病」の症状として広く知られるようになりました。最近では学生だけではなく社会人でもこの症状を呈するひとたちがいることが報告されています。

今回「無気力」を取り上げます。

引きこもり、内向き、閉鎖的と呼ぼうが・・鬱、うつ、うつ病、うつ症状、抑うつ、抑うつ症状、抑鬱、欝、欝病、鬱病と言い換えようが・・不登校 ふとうこう、登校拒否、長期欠席と書き換えようが・・

結局の所、これらは「無気力」という同じカテゴリー範疇に入ります。

無気力の症状は『自分の悩み、苦しみに対する解決策として自分自身の逸脱(いつだつ)を無視して、幸せだと主張し、身の切れるような思いをしながらも自分には何一つ問題がない』と言い張る特徴があります
[逸脱 – Wikipedia 「ルールから外れた望ましくない」という道徳的裁定が込められる]

どんな呼び方で読んでも構わないんですが、これらは全てメンタル面において同じ出所、同じ原因を辿る事ができます。

これらの症状を改善していくには、かなりの注意を必要としますが良くしていくことができます。

普通、人は自分の周りで困っている人を見かけると助けようとします。

家族、恋人、友人で「無気力」な人がいると何とかして「助け」ようとします。

で・・ほとんどのケースは「助けようとした本人が無気力になる」事で終止符が打たれるでしょう

精神科やメンタルクリニックに行くように進める人は、進めている本人がすでに「無気力」なのでしょう。

正直に告白すれば、「無気力」なケースを取り扱いたくは無いです。本当に、しんどいですから・・

根気よく取り組んでいけば、改善できるとはいえ体力も気力も吸い取られるような感じですからね。

この「無気力」は自殺、死の一歩前の状態に過ぎないので「助ける」のも大変なんです。

今日はこの辺までにしておきます・・・。

今どんな問題を抱えていますか?

人生に問題がいっぱい!

仕事の問題がたくさん!

あの、問題。

この、問題。

生まれてきて自分が問題をどれほど
抱えてきたか・・・

問題とは、問題の本質とは

「決断しない」です。

別の言い方だと!?

優柔不断かな。

「決断していない」ということは

問題をかかえているということです。