助けるに値する人を助ける!

躁鬱、気分屋、やる気が出ないなら、これを読んで参考にしてください。

助け、援助すると装いつつも絶えず、人を否定、批判し、周りの意欲や目的、そして生命エネルギーそのものを引き下げようとしている人を今までに何人知っていますか?

引っ越し済み

心の働き!

自分が今日食べた、食事のことを思い出せますか?

それは、何処で食べましたか?

それは、何時ぐらいでしたか?

どんな、味でしたか?

どんな、匂いがしていましたか?

どんな、舌触りでしたか?

どんな、見た目でしたか?

自分が、それを食べたことに確信がありますか?

あなたの心の真実は、あなたにしかわかりません。

もう一度、聞きますが本当に食事をして食べましたか?

心は映像の集まり=記憶

あなたの記憶を辿って行くと所々、思い出せないところがありませんか?

それから、どこまで時間を遡れますか?

自分が人生で経験したことを思い出す時どうしていますか?

だいたいの人は映像として、それを見ています。

映像がカラーであっても白黒でもかまいません。

その中に自分が知覚したものが含まれています。

一秒間に25コマぐらいが記憶されているようです。

映像の中に「時間」が含まれていることに気が付いていましたか?

この時間が含まれているために、いつ起こったことなのかを知ることが出来ます。

なかには、時間の感覚の鈍い人もいるでしょう。

そして、場所の感覚もあります。

どこで起こった経験なのかを思い出せるでしょう。

ところで、心の映像の中にどれぐらいの感覚(知覚)が含まれていると思いますか?

追伸 隠れ落ちこぼれを退治しています!まずは、診断テストを受けてみてね。

何がしたいかわからない!?

本当の自分がわからない、自分に自信がない!99.9%が知らない!? 芯から自分を変える方法!  ← ここに少しづつ引っ越ししてます。


今「自分が何をしたいかわからない」人生に一抹の不安を感じる?という問題や悩みを抱えている人へ向けて。。

人生、仕事、就職、転職、恋愛などなど…「自分が何をしたいかわからない」。

人間の悩みは、たったの4つしかない!それは、健康や美容のこと。夢や将来、キャリアのこと。人間関係、結婚、恋愛、会社のこと。最後にお金のこと。などとまとめているのを目にします。

あるいは、

人生における悩みは3種類!まとめると1つになる!などというのもあります。そこには、自分自身に関する悩み、恋愛・家族・結婚・人間関係の悩み、お金や仕事の悩みと記されていて、1つにまとめると「思い通りにいかない」という悩みに集約される。思いと現実、理想と現実とのギャップ、乖離があるときに悩みが出来るとあります。

ついでに、

広義に解釈すると、精神的な悩み(トラウマや、無気力感、無力感、悲しみ、苦しみ)があるようです。

悩みによっては問題の深刻度によって、軽い悩み、深刻な悩み、一度は決めたのに本当にこれでよかったのかと迷っている悩み、何かしらの状況で板挟みになっている悩みというように分ける考え方もあるようです。

心の法則、心の仕組みから見ていくと…。

問題とは。本質的に反対の力が釣り合っている状態を指します。そして、これらは解決しない限り永遠に持続します。

簡単な例として。
人生で問題を抱えている人は、過去において、または現時点において周りから押さえつけられているか自分自身で自分を押さえつけている状態です。

悩みとは。本質的に決断できない、選べない状態を指します。そして、これらは永遠に繰り返されます。

簡単な例として。
人生で悩みを抱えている人は、同じような状況において決断しない決断できなかった悩みを過去にも抱えているでしょう。さらに、優柔不断として知られている状態にとどまり決断できない選べないという場合は、もう少し複雑な心の状態にいますが、これらも過去からの経験が大いに影響しています。過去において、失敗を経験した、にがい苦しい体験をした、とか単に自分に自信がないとか、責任を負いたくないとか、あるいは知識が欠落しているために決断できないや選べないといった状態です。

問題について、悩みについて、解決策を詳しく説明できます!

でももったいぶって、あなたが本当に必要性が高まった時に紹介したいと思います。

痛み屋では、一見複雑に見える人間の問題の全領域を解決するために、心の基本原理を適用します。

そして、プロカウンセラーとして人間の心の理解と、この生涯における苦しみの原因に焦点を当てます。

悩み、問題を抱えている領域を探し、人生の状態を診断する「無料心理テスト」を受けてください!店主による一言診断を添えています。

無気力

無気力の意味、定義
「健康用語辞典」参照

読み方:むきりょく 別名:アパシー
なにもする気力がないこと。意欲のないこと。
意欲が低下したり、自発性が低下したり、感情の起伏が小さくなったり、周囲に無関心になったりする状態のことです。 このような無気力な症状を呈することを「無気力症」「無気力症候群」「アパシー・シンドローム」といいます。これらの反応は、強いストレスから心を守るための逃避行動だとも言われています。 この言葉は、厳しい受験を乗り越えてきた大学生に多く見られる「五月病」の症状として広く知られるようになりました。最近では学生だけではなく社会人でもこの症状を呈するひとたちがいることが報告されています。

今回「無気力」を取り上げます。

引きこもり、内向き、閉鎖的と呼ぼうが・・鬱、うつ、うつ病、うつ症状、抑うつ、抑うつ症状、抑鬱、欝、欝病、鬱病と言い換えようが・・不登校 ふとうこう、登校拒否、長期欠席と書き換えようが・・

結局の所、これらは「無気力」という同じカテゴリー範疇に入ります。

無気力の症状は『自分の悩み、苦しみに対する解決策として自分自身の逸脱(いつだつ)を無視して、幸せだと主張し、身の切れるような思いをしながらも自分には何一つ問題がない』と言い張る特徴があります
[逸脱 – Wikipedia 「ルールから外れた望ましくない」という道徳的裁定が込められる]

どんな呼び方で読んでも構わないんですが、これらは全てメンタル面において同じ出所、同じ原因を辿る事ができます。

これらの症状を改善していくには、かなりの注意を必要としますが良くしていくことができます。

普通、人は自分の周りで困っている人を見かけると助けようとします。

家族、恋人、友人で「無気力」な人がいると何とかして「助け」ようとします。

で・・ほとんどのケースは「助けようとした本人が無気力になる」事で終止符が打たれるでしょう

精神科やメンタルクリニックに行くように進める人は、進めている本人がすでに「無気力」なのでしょう。

正直に告白すれば、「無気力」なケースを取り扱いたくは無いです。本当に、しんどいですから・・

根気よく取り組んでいけば、改善できるとはいえ体力も気力も吸い取られるような感じですからね。

この「無気力」は自殺、死の一歩前の状態に過ぎないので「助ける」のも大変なんです。

今日はこの辺までにしておきます・・・。

今どんな問題を抱えていますか?

人生に問題がいっぱい!

仕事の問題がたくさん!

あの、問題。

この、問題。

生まれてきて自分が問題をどれほど
抱えてきたか・・・

問題とは、問題の本質とは

「決断しない」です。

別の言い方だと!?

優柔不断かな。

「決断していない」ということは

問題をかかえているということです。

正気と狂気

自分を変えることを望む人に重要なメッセージです!
(早急、緊急にかかわらず)変わる必要性を意識している人に伝言してください。

いきなりですがこの質問に答えてください!
「わたしは正気なのか?わたしは狂っているのか?」
「わたしは正しいのか?わたしは間違っているのか?」

正気と狂気、正と誤をどう定義していますか?

さくっと、上記の質問に対するヒント(つかみどころ)を紹介します。
「逸脱(Aberration)という思考の問題」を理解することにかかっています。
ここで逸脱を取り上げる理由は「わたしをまともにするため」です。
そして意図は、人が好き、人の役に立ちたい、と考える人々を応援するためです。
まず、自分がシッカリしていないと人を扱う(変える、助ける、役に立つ)のが難しいからです。
そして、効果的に人を助け、役に立つ方法を知る必要性を理解するためです。

「逸脱」に対する理解が(それについてするべきことがあると)わたしに再び気がつくきっかけを与えることになるでしょう。

再び目を覚ませ! 起きろ!!

世の中には間違った解決策を どうどうと まったく悪気無く紹介している人たちがいます。
適用範囲の広いあいまいな言葉をつかい、尊大に構えたり、振舞うことで、その地位や権利を守っている人たちもいます。
わたしはいったい何を信じればよいんだろうと、思ってもしかたありません。
それに対するそなえは、自分の身は自分で守る。
自己責任において判断、決断、行動をするです。

では、開幕します!

始めに理解するべきことは、「逸脱」の定義です!
(辞書、辞典の意味はキャンセルしてください)
逸脱 とは
A から Bへ 真っ直ぐに進まない。
A から Bへ行くと見せかけてCやDやEに それていく ことが、その本質的な意味です。

わかるかな?

まっすぐという感覚の欠如です。
さらに、逸脱には急性と慢性の二つあります。

急性とは すぐに表れてもとにもどる。一時的なもの。
慢性とは 現れて治まることがことがない。異常な状態に留まります。

急性には 激怒とか癇癪、不機嫌などが含まれます。
慢性には 狂気、変人、変質者など。そして、原因不明で治療法が確立していない病気などが含まれます。

あなたは(すでに)逸脱している!

逸脱の英語表記はAberrationです。

逸脱、脱線、欠陥、奇行、倒錯
(精神の一時的な)異常、不調
(遠まわしに)同性間の性交  とあります。

正誤、正気、狂気はどうして起こるのでしょう。
正しいデータの欠如、歪められた視点、単なる逸脱。
そして、それらは観察、教育、逸脱の原因の処理で解決していけます。

観察(自分で見る)の反対、妄想(もうそう)。
そして妄想には、こころの中と現実の区別という違いが有りますが
逸脱している人は妄想と現実の区別がつかなくなる現象があります。

教育は正しいデータの欠如、偽り(ゆがめられた)のデータ、見せ掛けのデータ、誤って評価されたデータなどが入り込み(これらが)考え、判断、決定、決断の誤りをもたらす原因になります。

あなたは忙しいかもしれません。退屈しのぎで、妄想を楽しんでいるかもしれません。時間つぶしで、ゲームを楽しんでいるのかもしれません。暇つぶしで、 メールやLineを楽しんでいるのかもしれません。

さて、仕切りなおします!

あなたに質問です。

1、あなたの人生に大きな(マイナスの)影響をおよぼした
逸脱は何ですか?

2、見付かった最大の逸脱を過去に正そうとしたはずです。
実際、具体的に何をしましたか?

3、その結果は?

わたしがすすめるからではなく
あなたは自分で考え、自分で責任を負い、自分で決断・行動できるほど、正気で正しいはずです。

正気?正しい?

逸脱についてはまだまだ学ぶべきたくさんのことがあります。